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昨日、記事にしたルミマルヤのファブリックパネル。

とても簡単に出来たので、作り方のご紹介です♪


作り方は色んなところでご紹介されているかと思うのですが、

私が使ったのは下記の3つ。

○ホームセンターで必要な長さに切ってもらった板5本
○プラダン
○タッカー

*板は、40×10角。
ファブリックパネルのサイズが大きめなので、
枠を作るのと、真ん中に支えを1本、で計5本使用です。



板をタッカーでとめながら、枠を作り、

      ↓

プラダンを枠にタッカーで留める。

      ↓

生地の柄を出したい部分のバランスを見ながら、

タッカーで留める。

*この時、生地を真ん中から留め、
外側へ引っ張りながら、留めていくとたるまずに作れます。


      ↓

四つ角は、引っ張りながら、たるまないように2カ所留め。
ファブリックパネル作り方
作っているのは、いつものごとく相方です あはは^^;。



今回、70×90とサイズが大きかったので、

合板だと重すぎるかも?とプラダンを使用しましたが、

生地の柄だしをする時、裏側から柄の配置を確認できたので、

とても作りやすかったです。


ただ、1つ失敗が…。


それは、木の枠が表から透けてしまった事☆
↓のとこ。
柱が見えている



不透明なプラダンを使うか、発砲スチロールにすれば良かった

生地がもう少し厚めなら、透けなかったと思いますが、
ルミマルヤは、ちょっと薄め。

ボラスとかなら大丈夫だったかな?



と言っても、気をつけて見ないと分からない透け具合なので、

大雑把な性格の私達は、いたって満足^^。昨日の記事で気づいた方いたかしら。。。


軽いので、額用の小さなフックに引っ掛けて完成。
リビングにルミマルヤ
昨日の画像使い回し。


簡単にできたポイントは、たぶんタッカーの存在。

バチバチ留めれば良いだけなので、ビックリするぐらい簡単に作れました☆

所用時間15分くらい。


あまりにも簡単で楽しかったので、

他にタッカーを使って作れる物が無いかと物色中 笑。


ちょっと失敗しましたけど、

ファブリックパネルの作り方のご紹介でした♪

失敗しているからあまり参考にならないかもー。ごめんなさい^^;。



長くなったので、残った生地の行方はまた次回に^^。


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2012.01.18 / Top↑
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